佐田 正二郎


2008年 北京オリンピック 日本代表選手団ドクターとして
日本選手団と同行。
国際アスリートの祭典“オリンピック”を直接肌で感じ、帰国後もアスリートを中心に 日々の診療に励んでいる。



2008北京オリンピック 日本代表選手団ドクター
財団法人日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)
全日本テコンドー協会・医科学委員
福岡県テコンドー協会会長
第70回国民体育大会冬季大会クロスカントリースキー福岡県代表監督
                   以上 歴任



・九州なぎなた連盟会長
・福岡県なぎなた連盟会長
・福岡大学附属大濠公園高等学校バスケットボール部 チームドクター
・ブラインドサッカー ラッキーストライカーズ福岡 チームドクター
・舞鶴ランニングクラブチームドクター



スポーツ医学全般
こどものスポーツ障害
膝のスポーツ外傷(前十字靭帯再建術など)
加圧筋力トレーニング・加圧リハビリテーション



公益財団法人 日本体育協会公認スポーツドクター
日本医師会健康スポーツ医
日本整形外科学会専門医
日本医師会認定産業医
財団法人日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)
全日本スキー連盟公認ドクターパトロール
加圧トレーニング統括指導者



日本整形外科学会
日本体育学会
日本臨床スポーツ医学会
日本運動生理学会
西日本整形・災害外科学会
九州・山口スポーツ医・科学研究会
日本加圧トレーニング学会理事



スポーツ障害全般(特に子供)、膝のスポーツ外傷、その他一般外傷全般



スキー(第53〜59回、67回 国民体育大会冬季大会ジャイアントスラローム出場)



「スポーツドクターたるもの、自らもトップアスリートたれ!」をモットーに、私自身、スキーの国体選手でもあり、次も選んで頂くように頑張っています。
怪我で悩むアスリートの気持ちを少しでも理解した診察はもちろん、部屋を出て実際のパフォーマンス・チェックまで立ち会うこともしばしばです。アスリートの皆さんの早期回復からパフォーマンスアップまで、スポーツ愛好家の仲間としてもお手伝いしたいと思っています。






冨重 治


脊椎脊髄疾患
外傷・小児整形外科



脊椎脊髄病医
日本整形外科学会専門医
日本整形外科学会
日本骨折治療学会
西日本整形・災害外科学会
日本小児整形外科学会
AAOS(米国整形外科学会)






井澤 敏明


非常勤医師(木曜日担当)
九州大学整形外科所属


<臨床>
スポーツ医学
膝・肩のスポーツ外傷・障害
関節鏡視下手術
<研究>
前十字靭帯再建術臨床研究(学位取得)
スポーツ外傷・障害予防研究



医学博士(九州大学・甲)
日本整形外科学会専門医
公益財団法人 日本体育協会公認スポーツドクター
U20サッカー日本代表チームドクター
ギラヴァンツ北九州チームドクター
U22 Jリーグ選抜チームドクター
福岡ソフトバンクホークスチームドクター



日本整形外科学会
西日本整形・災害外科学会
日本整形外科学会スポーツ医学会



サッカー



スポーツ選手が怪我をして診察させて頂くときに大事なのは、怪我している部分だけを診るのではなく、その選手の置かれている状況・チーム内の立場・背景などを十分に把握することです。
(復帰まで時間的に余裕がある選手もいれば、引退前の試合など大事な試合をひかえている選手もいます)
医療サイドだけで治療方針を決めることは出来ません。治療していく上で選択肢はいくつかあるというケースが多いと思いますが、その中でどれがベストな方法なのか一緒に考えていきたいと思います。



岩本 美帆 医師

美山 和毅 医師




非常勤(交代) 医師



中川 翠 医師